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未来につなごう身近ないのち

2015年03月29日

 学習館の蔵書として入手した書籍を紹介します。

 書籍のタイトルは「未来につなごう身近ないのち」です。

 出版社からのコメントです

 「10月に生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)が名古屋で開かれることもあり、注目を集めている「生物多様性」の問題。精緻なイラストとわかりやすい解説で身近な生物多様性を学べる図鑑シリーズです。

 【著者のことば】本書は、自然からの恩恵を大切に考え、生き物との適切なつきあい方を身につけるための図鑑です。生態環境との接し方、生物の多様性について何を学び、どのような行動をすべきかを平易な解説と精緻なイラストで知ることができます。」

 著者について(アマゾンより転載)

 「著者 中山れいこ:博物画家、図鑑作家、環境教育アドバイザー、グラフィックデザイナー。博物画の製作・普及などを行うアトリエモレリを主宰、ボランティアグループ「緑と子どもとホタルの会」代表。東京で育ち、幼少のころより生物相の豊かな生態系を目の当たりにし、植物や昆虫に関心を持つ。1966年頃から書籍作りや執筆業を手がけ、99年に作った手製の本『アゲハの飛んだ日』がきっかけで図鑑作家となる。著書に、『カメちゃんおいで 手の鳴るほうへ(共著)』(講談社)、『小学校低学年の食事〈1・2年生〉』(ルック)、『ドキドキワクワク生き物飼育教室』シリーズ(リブリオ出版)など。」(P)

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