-------- 2025年 --------
使い捨てプラ容器について、海外でもそろそろ対策が考えられています。
2018年06月03日
海洋のプラごみについて、そろそろ対策を考えるようになってきました。
これからの季節、写真の飲料容器、コンビニで買って、歩きながら飲み、飲み終えたら、道路の植え込みの上に置き去りにする、ケースが多くなります。
飲み残しのあるものも結構あります。
最近、刺身の容器として、このようなプラの皿に載せてあるのも見かけます。
スチロール(ポリスチレン)で、70℃までと書いてあります。
高級豆腐のプラ容器です。値段が高いと、「これもあり」ということになりますが、いくつも捨てずに、家に置いておくこともできないので、ちょっと問題でしょうね。
プラスチックに環境税を考える液化もしれません。
考えさせられます。
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